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沿革

1984年2月 「有限会社アクセス」設立
1986年9月 オリジナルのTCP/IP「AVE-TCP」を製品化
1996年2月 インターネット閲覧ソフトウェア「NetFront®」(現「NetFront® Browser」)を開発し、インターネットテレビ、ワープロ専用機に搭載
1996年11月 「株式会社アクセス」に組織変更
1998年2月 携帯電話向けコンパクトHTMLブラウザ「Compact NetFront®」(現「NetFront® Browser」)を開発し、エヌ・ティ・ティ移動通信網株式会社(現:株式会社NTTドコモ)の「iモード」向け携帯電話に搭載
2000年4月 「株式会社ACCESS」に商号変更
2001年2月 東京証券取引所マザーズ市場に株式上場(証券コード:4813)
2001年7月 「ACCESS Systems Europe GmbH.」をドイツに設立
2002年8月 「ACCESS China Inc.」及び「ACCESS(Beijing) Co., Ltd.」を中国に設立
2003年11月 ISO9001の認証を取得
2005年11月 米国「PalmSource, Inc.」の株式を取得、子会社化
2006年2月 スマートフォン向けソフトウェア・プラットフォーム「ACCESS Linux Platform」を発表
2006年2月 韓国「Naraworks, Inc.」の株式を取得、子会社化し、「ACCESS SEOUL Co., Ltd.」に商号変更
2006年3月 米国「IP Infusion Inc.」の株式を取得、子会社化
2010年2月 「幕張研究開発センター」を千葉県千葉市美浜区に新設
2010年10月 本店を東京都千代田区猿楽町2丁目8番8号に移転
あわせて、「幕張研究開発センター」を「幕張オフィス」に改称
2011年1月 「IP Infusion Software India Pvt Ltd.」をインドに設立
2011年2月 NetFront® シリーズの累計搭載数が10億台を突破
2011年4月 電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」(現「PUBLUS®」)を提供開始
2011年6月 WebKit対応ブラウザ「NetFront® Browser NX」を提供開始
2012年4月 株式会社インターネットイニシアティブとの合弁会社「株式会社ストラトスフィア」を日本に設立
2014年1月 Beaconソリューション「ACCESS Beacon Framework」を発表
2014年9月 Chromium Blink対応ブラウザ「NetFront® Browser BE」を提供開始
2014年9月 台湾向け通販業務支援サービス「CROS」を提供開始
2014年12月 「リトルソフト株式会社」の株式を一部取得し、関連会社化
2015年4月 IoTサービス開発プラットフォーム「ACCESS Connect」を提供開始
2015年4月 ホワイトボックス向け向け統合ネットワークOS 「OcNOS®」を発表
2015年9月 教育事業向け電子出版ブランド「Lentrance®」を発表
2016年1月 「ACCESS AP TAIWAN CO., LTD」を台湾に設立
2016年1月 「幕張オフィス」を売却
2016年3月 本店を東京都千代田区神田練塀町3番地(秋葉原オフィス)に移転
2016年9月 「株式会社ノア」(現「株式会社ACCESSテック」)の株式を取得し、子会社化
2017年2月 株式会社ミエルカ防災に出資し、関連会社化